即戦力投手

昨日は内海哲也投手が先発回避して負けました。


昨日試合を見てはっきりしましたね。

今年のドラフト戦略は即戦力投手です。

全員投手しかも大卒か社会人の即戦力投手を5人は獲得して欲しいです。

野手は17試合連続一桁安打と巨人史上もっとも貧打ですが、原監督はレギュラーの復調を待っているみたいなので若手を使う気はありません。

なので野手はいらないと思います。

いまの投手陣ではかなり厳しいと思います。

今村信貴投手、宮國椋丞投手、松本竜也投手、笠原将生投手など高卒投手陣は全く育っていませんし、一軍レベルの投手陣も昨日のようにボッコボコ打たれます。

福田聡志投手、高木京介投手、青木高広投手、香月良太投手は防御率6点台、久保裕也投手も5点台と散々です。

さらに先発も内海哲也投手も登録抹消、大竹寛投手も最近は良くないですし、杉内俊哉投手はまずまずですが5億円のピッチングは未だにしてくれません。

良いのは菅野智之投手、山口鉄也投手、マシソン投手の3人だけです。


明日から交流戦の後半戦がスタートします。

貧打はもう仕方がないので投手陣にはしっかりして欲しいです。

原監督、川口投手総合コーチにしっかりして欲しいです。