試合結果●10ー11

●11ー10で負けて39勝37敗0分け。

1 2 3 4 5 6 7 8 9
巨人 3 0 2 0 0 2 1 0 2 10
ヤクルト 1 0 6 0 0 0 1 3 × 11


采配ミスで敗戦。


試合は初回にウォーカー選手のタイムリー、坂本勇人選手の犠牲フライ、ポランコ選手のタイムリーで3点を先制します。

しかし1点を返されます。

それでもポランコ選手、大城卓三選手のタイムリーで4点差にします。

ところが中4日の戸郷翔征投手が今年ワーストの状態で6点を取られて逆転されます。

それでも中田翔選手、丸佳浩選手の本塁打で同点にします。

さらに中島宏之選手のタイムリーで勝ち越します。

しかしその後は同点にされ、3ラン本塁打を打たれ勝ち越されます。

重信慎之介選手の2点タイムリーで1点差にしますが負けました。


采配ミスでしたね。


攻撃で意味不明な攻撃がありました。

2点を追加して4点差としてなお満塁の場面で戸郷翔征投手にスクイズをさせて失敗してアウトになって、その後戸郷翔征投手も三振して追加点を取れませんでした。

満塁でスクイズとは何を考えての作戦なんですかね?

満塁なのでフォースプレーですからね。

あそこは戸郷翔征投手と次の増田陸選手に任せて良い場面だったはずです。

意味不明でした。


そしてその直後に6点を取られて逆転されました。

この逆転されたのは大城卓三選手の謎リードです。

今日は試合を見れないので一球速報で見ていましたが、リードが酷すぎますね。

なぜここでこのボールと言うのが目立ちました。

コースは投手のコントロールもあるので捕手よりも投手の責任かもしれないですが、球種は捕手にも責任がありますよね。

フォーク2球て追い込んたのにその後全くフォークを投げないとか同じコースに同じボールばかり投げさせるとかこちらとしては意味不明としか言えないです。

どんな意図があってのリードなのか聞いてみたいですね。


そして戸郷翔征投手は映像を全く見ていないですが、今年ワーストの状態だったでしょうね。

ナイトゲームから中4日でデーゲームでは状態が悪くても仕方ないですよね。

投げさせた方の采配ミスですからね。

これで戸郷翔征投手にはもう少し頑張って欲しかったみたいなコメントが出たらパワハラですね。。



中継ぎ陣で赤星優志投手を登板させましたが、ランナーのいる場面と言うのは初の中継ぎ登板では厳しくないですかね?

結果として内野ゴロで同点にされました。


さらに平内龍太投手が3ラン本塁打を打たれた場面も塁は空いていました。

ヤクルトの4番と無理に勝負する必要があったのか疑問でした。



負け越しましたが、そこまで力の差があるようには思えませんでした。

原辰徳監督がしっかりと采配してくれれば勝てた試合かもしれないですからね。


しっかりとして欲しいです。


吉川尚輝 打数 安打 打点 HR 盗塁 打率
今日 3 0 0 0 0
今年 253 74 15 3 10 .292
岡本和真 打数 安打 打点 HR 盗塁 打率
今日 4 1 0 0 0
今年 272 70 58 20 0 .257
坂本勇人 打数 安打 打点 HR 盗塁 打率
今日 2 0 1 0 0
今年 149 43 17 3 2 .289

試合結果(二軍)

二軍は○5ー3で勝ちました。


個人成績です。

中山礼都 打数 安打 打点 HR 盗塁 打率
今日 4 1 0 0 0
今年 130 36 15 1 0 .277
菊田拡和 打数 安打 打点 HR 盗塁 打率
今日 4 1 1 0 0
今年 249 65 28 3 0 .261
秋広優人 打数 安打 打点 HR 盗塁 打率
今日 4 1 0 0 0
今年 186 49 14 2 0 .262
山瀬慎之助 打数 安打 打点 HR 盗塁 打率
今日 4 1 0 0 0
今年 67 19 8 1 0 .279

宝塚記念結果

宝塚記念の結果が出ました。

着順 枠順 馬番 馬名 騎手
1着 タイトルホルダー 横山和生
2着 10 ヒシイグアス D・レーン
3着 デアリングタクト 松山弘平
4着 15 ディープボンド 和田竜二
5着 マイネルファンロン M・デムーロ

タイトルホルダー強かったですね。

宝塚記念と二軍の試合結果

宝塚記念の結果と巨人の二軍の試合結果です。


後でちゃんと書きます。

日本ハム戦(二軍)

今日の二軍のスタメンです。

ヤクルト戦(第12回戦)

今日のスタメンが発表されました。


先発は戸郷翔征投手です。

打順 名前 守備
1番 増田陸
2番 丸佳浩
3番 ウォーカー
4番 岡本和真
5番 坂本勇人
6番 ポランコ
7番 大城卓三
8番 吉川尚輝
9番 戸郷翔征


宝塚記念

今日は阪神競馬場宝塚記念が行われます。


枠順です。


予想です。

枠順 馬番 馬名 騎手
タイトルホルダー 横山和生
エフフォーリア 横山武史
デアリングタクト 松山弘平
オーソリティ C・ルメール
18 ポタジェ 吉田隼人

こんな感じです。


個人的にはタイトルホルダーかエフフォーリアのどちらを◎にしようか迷いましたが、人気のない方にしようと思ったので現在2番人気のタイトルホルダーにしました。

今年は一番人気が勝ちませんからね。


タイトルホルダーと同じ様な前に行く馬が多い事、勝っているG1が3000メートル以上だと言うのが不安材料かもしれないですが、もともと2000メートルでも勝っているので距離に関しては問題ないと思っていますし、逃げなくても問題ないと思っているので期待しています。

でも他にこの距離が得意な馬がいたらわからないかもしれないですがね。

その筆頭がエフフォーリアですね。

前走の負けが気になると思いますが、正直なめてたんではないですかね?

年度代表馬となっての初戦そこまで強い馬が揃ったわけでもなかったですからね。

それに比べて今回はブリンカーをつけるなど本気モードに見えますからね。

能力だけならばこのメンバーならば1番ですからね。

試金石となりそうてす。


でもその他にも海外で活躍した馬や大阪杯勝ちの馬、復帰した牝馬三冠馬など近年でも稀に見る豪華メンバーなので楽しみです。