胴体の話し感想

ONE PIECEの感想を書きます。
 
以下ネタバレになるかもしれないです。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
今回はパンクハザードに入ろうとするから始まります。
 
その後はサイドになります。
 
達はホットエリアからコールドエリアに渡ろうとしています。
 
ホットエリアとコールドエリアの間には湖があります。
 
その湖をどう渡ろうか話しています。
 
が緑星でバナナのボートと団扇の草を出します。
 
それに乗ってコールドエリアに向かいます。
 
しかし前回が倒したケンタウロスが角笛を鳴らし、ボスそっちに侵入者がと言います。
 
すると向こう岸にボスらしき人がいて、刀を持ってる奴がいるぞ あれが仲間達を切った侍かと言い場面が変わります。
 
場面はサイドになります。
 
と子供たちを連れて逃げています。
 
それを追って来る敵をが止めています。
 
そんな中侍が何か言っています。
 
胴体が誰かと戦っているみたいです。
 
その誰かはでした。
 
は侍の胴体らしきものと戦いますが、戦う理由が無いと逃げます。
 
場面はパンクハザード研究所になります。
 
その中ではMがが来た事を知り、ここに誰もいないようにしろと指示します。
 
場面はまたになります。
 
は研究所のチャイムを押します。
 
すると中から王下七武海のが出て来て終わりました。
 
 
 
侍が切られた七武海はだったんですね。
 
もしかしたらそうかなと思っていましたが、本当にそうでした。
 
懸賞金は七武海なので元ですが4億4000万円となっています。
 
この懸賞金はONE PIECEの中で数字が明らかになっているではを抜いて最高額になります。
 
そもそも何故は七武海になったのでしょうかね?
 
そして何故パンクハザードにいるんですかね。
 
との絡みはあるのでしょうかね?
 
 
最後にパンクハザード編を簡単にまとめてみたいと思います。
 
パンクハザードは4年前にベカパンクが実験を失敗した島で、その2年後に決闘の場だった。
 
達はある無線の助けを聞いてパンクハザードに向かいます。
 
はパンクハザードのホットエリアから上陸します。
 
そこにはドラゴンがいて、それを倒すと下半身だけの人がいました。
 
から連れ去らコールドエリアのベカパンクの研究所にM率いる軍団に幽閉されます。
 
そこには首だけの人がいました。
 
その場所を脱出すると子供だけの部屋がありその子供たちを4人は助ける事になります。
 
 
パンクハザードにはの一団も上陸します。
 
そしては七武海のと会います。
 
 
 
とかなりまとめて書きました。
 
 
今後カギを握る人物は、M、首と胴体と下半身がばらばらになった侍、その侍にやられた仲間のボスの5人ですかね。
 
もちろん麦わらの一味もですがね。
 
の出現で今後がますます楽しみになりましたね。