試合結果(アジアプロ野球チャンピオンシップ)

試合は○4ー0で勝ちました。

1 2 3 4 5 6 7 8 9
日本 0 0 0 0 0 0 1 0 3 4
台湾 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0


門脇猛打賞。


試合は7回に森下翔太選手の本塁打で先制します。

9回に万波中正選手、坂倉将吾選手、門脇誠選手のタイムリーで突き放して勝ちました。


7回にチーム初安打を門脇誠選手が打ちました。

それから猛打賞と大活躍でした。

秋広優人選手は無安打でしたが、赤星優志投手が先発で5回途中無失点としっかりと投げました。


赤星優志投手はもう投げるのかはわからないですが、3人共明日からもしっかりと頑張って欲しいです。