試合結果 ●2ー3

●2ー3で負けて38勝39敗3分け。

1 2 3 4 5 6 7 8 9
広島 0 0 0 0 0 1 0 0 2 3
巨人 0 0 0 0 1 0 0 1 0 2

大勢打たれて逆転負け。


試合は5回にオコエ瑠偉選手のタイムリーで先制します。

しかしすぐに本塁打を打たれて同点にされます。

8回に増田陸選手の内野安打で勝ち越します。

ところが9回に大勢投手が打たれて逆転され負けました。

ライデル・マルティネス投手の偉大さを感じる。



先発の赤星優志投手は先制後に本塁打を打たれた以外は良かったです。

先制後の回は特に気をつけないといけないのでそこは猛省して欲しいです。

来週もしっかり投げて欲しいです。


そして9回には今日も大勢投手が登板しましたが、逆転されました。

ライデル・マルティネス投手はまだ投げられないのでしょうかね?

1点差で投げさせるのを避けたのでしょうかね?

何かしら説明して欲しいですね。


それにしても改めてライデル・マルティネス投手の偉大さを感じますね。


試合とは少し離れますが、Xで阪神ファンらしき人のポストでなんでライデル・マルティネス投手を投げさせないのか?みたいなポストがありましたが、「てめえーのところの一塁手に打球当てられたからだよ」と言いたかったです。


話しを試合に戻します。

野手陣は相変わらずの問題の野手陣です。

その後に増田陸選手の内野安打で得点を取りましたが、8回一死満塁で吉川尚輝選手が犠牲フライも打てなかったのはがっかりでした。

欠場明けとはいえあそこで犠牲フライも打てない選手が4番に入っているチームにやはり先は無いと思いますがね。


かと言って他に良い選手もいる訳では無いですがね。


上位相手に1勝1敗1分けは結果としては悪くは無かったですが、3つ勝てたかもしれないカードでした。

これを勝ち切れないのが今年の弱さなんでしょうね。


来週は地方での試合も有るので仕切り直して日本シリーズ制覇目指して頑張りましょう。