藤虎の思惑感想

今日は月曜日なので、ONE PIECEについて書きます。
 
以下ネタバレになります。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
今回はまずはコロシアムから始まります。
 
レベッカが闘いを終えて戻って来ます。
 
そこでルーシーに気付きますが、ルーシーがじゃないと気付きます。
 
 
次に錦えもんがヴィオラも知らない場所に連れて行ってもらい王宮を目指します。
 
 
はセニョール・ピンクとマッハ・バイスの二人の幹部と戦っていますが、そこに海軍が現れます。
 
 
藤虎が海軍を麦わらの一味を止める為に動かしました。
 
藤虎は今は麦わらの一味を止める為に海軍を動かしているけど、次はだと言います。
 
藤虎は大将になったからにはやりたい事があるみたいです。
 
それはなんと「王下七武海制度の完全撤廃」です。
 
しかしそれはあとでの話しで今はと仲良くやるという事です。
 
 
最後にコロシアムで決勝戦が始まり終わりました。
 
 
 
まずはヴィオラとスカーレットの関係はヴィオラの姉がスカーレットでレベッカヴィオラの姪という事がわかりました。
 
 
は幹部二人に海軍が相手とはかなり分が悪い感じですね。
 
助けは期待出来ないですからね。
 
大丈夫ですかね?
 
もしかしたら小人達が助けてくれるかもしれないですね。
 
 
そして今回のタイトルにもなった藤虎の思惑ですが、それがまさに「王下七武海制度の完全撤廃」です。
 
なぜ藤虎は七武海撤廃を目指しているのでしょうかね?
 
過去に何かあったのでしょうかね?
 
 
最後にコロシアムの決勝戦が始まります。
 
決勝戦は5人で闘うみたいです。
 
A〜Dブロックの勝者に最高幹部のディアマンテを加えた5人です。
 
いよいよサボらしき人物の素顔が見れるのか注目です。